スーパー旅打ち物語~大阪編①~連れ打ちの段

 

2スロだっていいじゃない、凱旋だもの

皆さんお久ぶりです。

全国津々浦々春うらら、知り合った人のところにお邪魔してノリ打ちするという企画。

その前日譚です。

ちょうどその前日にユイリィさん主催の2スロ凱旋での連れ打ち企画があったので、凱旋といえばこの人みたいなところがありすぎてもう凱旋と書いて「ふるけん」と読んでもいいんじゃないかと密かに思っています、ふるけんとそのお供ちゃんこー。

この二人も一緒に連れ打ち企画参戦です。

ユイリィさんといえばツナギですが、まさか電車の中もツナギだったことには驚きを隠せません。もしかすると洋服タンスの中全てツナギなのではないかという疑惑と衝撃と共に

明日に向けての正装を贈呈されました。

ありがとうございます。普段我々からラバーバンド配ったりパーカープレゼントしたりしてはいますが、人からプレゼント貰うってこんなにも嬉しいんですね。

まあやっぱりツナギなんですけどね。

足元から漂うオネエ臭も少し気になりました。

 

色はふるけんのイメージカラーの赤をもらいました。

 

ツナギのふるけんの活躍はまた別記事にて。

 

 

凱旋王子とレギュラー王子

全国津々浦々旅打ちやっているふるけんですが、移動中のツイート約7割がご飯ツイートです。

そのうち旅打ち飯などという本でも出せるんじゃないかってくらいには飯テロアカウントです。

 

そんな食いしん坊の食欲を満たすため、ユイリィさんおすすめのお店で朝食です。

 

朝から重いとか そういう概念は食いしん坊に存在しません。

でも卵たくさん使っててヘルシーに見えるのはきっと私も食いしん坊だからなのでしょう。わかめの味噌汁も一緒に食せばわかめが油分吸ってくれるからカロリーゼロです。どうもデブです、零です。

 

 

腹を満たしたところで6人並び打ち、スタートです。

ツナギ軍団で凱旋を埋めてやろうと思いましたが、ツナギはないそれはユイリィさんのポジションということで辞めました。

 

 

 

ちゃんこー、ふるけんという超Btypeメンバーも参戦して連れ打ちスタートです。

今回連れ打ちに参加したのは・・・

 

イルファさん。

萌えスロ専門かと思いきやパチンコも打ちますし何よりカードゲームへの課金愛が凄い。

ちなみに私もポケモン世代でしたが小学校低学年でカードゲームの方は全然ルールを覚えることが出来ず、そのまま成長と共に遊戯王へと転身した世代です。

 

 

続いて

テスラさん。

萌えスロオフなどを主催している方です。萌えスロと言えば可愛い女の子がたくさん登場するスロットを想像しますが私の中では萌えスロ=可愛いキャラ=大都技研なんだよなあ。

関西の方で萌えスロオフに興味のある方は是非テスラさんにお問い合わせを(勝手に宣伝

 

そして

今回の企画の主催者にして参加者のユイリィさん。

いい笑顔です。果たして何着のツナギを所持しているのでしょうか。

そしてやっぱり足元からオネエ臭が漂っているような気がします。

 

 

 

ダイゴさん。

パチとスロで元々喰っていたという私の収支とは対極に存在する方。座れたから勝ちとか、初めての演出の視聴料と思えば安い安いだとか、お布施だからまあいいやとか普段言ってる私とは絶対会話出来ないタイプですね。

凄いと思います。本当に。勝ち方教えて。

 

 

 

 

そしてふるけんと

 

ちゃんこー

計6名での連れ打ちオフとなりました。

 

 

 

 

 

連れ打ちメンバー

 

 

朝一順調な滑りだしといったところでしょうか。

赤7引いたり(めっちゃいい笑顔なのにモザイクで見えないのが残念!)

 

軽い当たりを出す中

 

 

何も引けないレギュラー王子。

まさしく予想通りといったところです。

 

順調に出玉を伸ばしていく。まさしく凱旋と書いてふるけん。

 

すると他の凱旋でも磁場がおかしくなってきたのか

赤7です。

そしてこっちにも赤7です。まさに赤7祭りかと思えば

ユイリィさんに神降臨です。ツナギ×ラバーバンド最強なんじゃないでしょうか。これ。

ストックをとり切ったところで即ヤメです。

本当にこの方はどこで凱旋打っても負けないんじゃないかってくらい凱旋強いですよね。

 

 

 

 

 

 

ところでちゃんこーどこ行った

 

 

連れ打ちの終わりはみんなで2次会。

連れ打ちの醍醐味と言ったところでしょうか。

 

一緒に打って、旨い酒飲んで、旨い飯を食う。

 

 

 

 

今回一緒に打ってくれた方々、また企画の参加を快く迎えてくれたユイリィさん。

ありがとうございました!!

 

気合のゼロマスクを被ったふるけん、明日はどんな展開が起こるのだろうか。

後半へ続きます。